料金プラン
企業の規模・課題に応じて、最適なサービスと料金プランをご案内します
Fractional FDEとは
Fractional FDEとは、フルタイムの正社員採用ではなく、必要な稼働割合・期間だけAI推進責任者を確保できる業務委託の契約形態です。週1〜2日程度の伴走から始め、PoCの進捗に応じて稼働を柔軟に調整できる点が特徴です。
案件規模・支援内容に応じて最適なお見積りをご提案します。
※ 開発費用・外部API利用料・SaaS利用料は別途となる場合があります。詳細はお問い合わせください。
FDE・Enterprise RAG・AIコールセンターの違い
| 項目 | FDE | Enterprise RAG | AIコールセンター |
|---|---|---|---|
| 目的 | AI推進責任者の確保 | 社内ナレッジ検索基盤の構築 | 電話一次対応の自動化 |
| 料金目安 | 月30万円〜 | PoC 月30万円〜 | SaaS 月9,800円〜 / 受託 初月20万円〜 |
| 開始スピード | 最短2週間でPoC開始 | PoC 2〜4週間〜 | SaaS即日 / 受託は要件次第 |
| 向いているケース | AI推進担当が不在・兼任 | 社内文書・情報検索に課題 | 電話対応の負荷が高い |
社員採用 VS FDE
| 項目 | 正社員採用 | FDE |
|---|---|---|
| 月額コスト | 月100万円前後(年収800〜1200万円相当) | 月30万円〜 |
| 採用期間 | 3〜6か月 | 最短2週間 |
| 教育 | 必要 | 不要 |
| 開始 | 採用後 | すぐ開始 |
| PoC | 別途必要 | PoCから可能 |
| 契約 | 雇用契約(期間の定めなし) | 業務委託契約(必要な期間だけ) |
まずは 月30万円から 始められます。
社員採用ではなく、まず業務委託でAI導入を検証し、成果が見えてから内製化する企業が増えています。
いきなり採用ではなく、まずPoC・業務委託で検証できます
採用・内製・業務委託、それぞれに向いているケースを整理しました
採用
向いているケース
- コア機能を長期的に内製化したい
- 継続的な保守運用体制をつくりたい
- 組織文化として定着させたい
業務委託
向いているケース
- 立ち上げを早めたい・採用を待てない
- 期間と範囲を限定して依頼したい
- 社内へ知見を移管していきたい
PoC
向いているケース
- 投資判断の前に効果検証したい
- まず小さく始めて効果を確かめたい
- 本格導入するか見極めたい
小さく始める
AI導入
相談は無料です。ご契約を急かすことはありません。
ご相談から本番導入までの流れ
どのサービスも、まずは小さなPoCから始めて効果を確認します
相談
30分のオンライン相談で状況をお伺いします
ヒアリング
現場の業務内容・課題感を整理します
PoC
小さく始めて効果を検証します
改善
検証結果をもとに継続的に改善します
本番
効果が確認できた範囲から本番導入します
相談
30分のオンライン相談で状況をお伺いします
ヒアリング
現場の業務内容・課題感を整理します
PoC
小さく始めて効果を検証します
改善
検証結果をもとに継続的に改善します
本番
効果が確認できた範囲から本番導入します
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